共
共通編(最初の60分・全員)
対象:生成AIを業務で使うすべての受講者
- 生成AIで変わる仕事の形(下書き・照合・要約・問い合わせ対応)
- 社内ルールと情報の扱い(入力してよい情報、出力の確かめ方、著作権)
- 指示の書き方の基本(目的・材料・形式・確認)
- AIに任せる工程と、人が確かめる所の決め方
演習設計シートに書いた自分の業務を、AIに任せる工程と人が確かめる所に分けます。
持ち帰るもの記入済みの設計シート、社内ルールの確認表
受講の前提特にありません。
読み終えると、お使いの製品に合わせてどの編を組み合わせるか、1回の研修で何を持ち帰るかが分かります。
最初の60分は全員が共通編を受け、そのあと、お使いの製品の編に進みます。受講者は全員、事前に設計シートへ実際の業務を1つ書き、研修の中でその業務をAIに任せる形まで作ります。1つの製品だけでも、複数の製品を組み合わせても実施できます。
対象:生成AIを業務で使うすべての受講者
対象:Microsoft 365 をお使いの会社
対象:文書・Excel の業務が多い部署、情報システム
対象:Google Workspace をお使いの会社
教材 版 2026-10-15 全編を毎週金曜に見直し、直した所を更新履歴に残します。
| 形式 | 講義+操作演習。オンライン、訪問、その組み合わせのいずれでも実施します。 |
|---|---|
| 時間 | 共通編(60分)に、製品の編を組み合わせます。1製品なら半日〜1日、複数の製品や部署を分ける場合は回を分けるのが目安です。 |
| 人数 | 操作演習のため、講師が一人ひとりの画面を見られる人数で回を分けます。人数が多い場合は複数回に分けます。 |
| 講師 | 代表の古野が務めます。 |
| 費用 | 受講者の人数、日数・回数、扱う製品と演習の範囲、教材の準備で決まります。打ち合わせで、範囲・日数・費用をまとめてご提案します。 |
| 助成金 | 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)は、業務に即した訓練が対象です。確認する点は打ち合わせでお伝えします。 |
教材の実際のページです(2026年10月15日版)。全ページは資料セットの「教材の見本」でご覧いただけます。




研修の内容・費用のご相談は無料です。折り返し、30分の打ち合わせ(オンライン)の日程をご連絡します。資料は、その場でお渡しします。